バンコク〜羽田空港のJAL(日本航空)ビジネスクラス搭乗記、ラウンジ、機内食

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タイ・バンコクから日本への帰国日です。

宿泊した「グランド ハイアット エラワン バンコク(Grand Hyatt Erawan Bangkok)」からタクシーで「スワンナプーム国際空港」へ。

タクシーに乗ってから運転手に「どのくらいで着きますか?」と尋ねると、35分ほどで着くとのこと。

途中かなり飛ばしてくれて、実際に35〜40分くらいで空港に到着。

ホテルから空港までのタクシー料金はハイウェー料金込みで400バーツ(1バーツ3.3円で1320円)。

バンコク発22:25〜羽田空港着6:00で5時間35分のフライトです。

僕は2時間前に空港に到着。

今回はJAL(日本航空)のビジネスクラスに乗って帰国します。

JALのビジネスクラスは初ですね。

ボーディングの時間になるまで、ビジネスクラスのラウンジで待つことに。

ラウンジに入った瞬間、「なんだか、古くさい・・・」と思いました。。昭和の匂いがします。。

見ての通り、このラウンジは豪華さはありません。

ここはPCルームです。

喫煙室もあります。

シャワールーム。

食事。

ドリンク。

ビール、炭酸飲料、ミネラルウォーター。

ボーディングの時間になったので、機内に入りました。

アメニティはアイマスク、耳栓、アイフレッシャー、モイスチャーマスク、歯ブラシ。

まず最初に飲み物とおつまみが配られました。

機内食の時間です。

なんとなく、ANA(全日空)のビジネスクラスの方がトータルで豪華なような気がしました。ただ、行き先によっても違うんでしょうね。

基本的に日本〜アジア間のビジネスクラスは、日本〜欧米に比べて距離が短く料金も安めなので、同じビジネスクラスでもちょっとだけランクが下がるような印象です。

機内食後は映画でも観ようかと。

バクマンの実写版が観れるようです。

映画以外にもオーディオや電子書籍があります。

僕は実写版バクマンをうとうとしながら観ていました。

これでフィリピン・マニラとタイ・バンコクの旅は完結です。

次はどこに行こうかな。

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